この冬、 「野菜一日分」の体験を。
これで350g?
食べやすさに、きっと驚く。
一日に必要な野菜量は350g。
野菜は普段から食べているし、体にいいことも知っている。でも、350gはちょっと…と、その数字に気後れしていませんか?頑張らなくても、意外と摂れる。我慢しなくても、おいしく味わえる。冬ならではの野菜体験をしてみてください。
2025年8月に、カゴメ「野菜一日これ一本」を使ったドレッシングで楽しむコラボサラダ第一弾を発売。シャキシャキの葉野菜に、色とりどりの根菜やトマト、ぎゅっと野菜を凝縮させたドレッシングで食べるサラダで、野菜350gを体験していただきました。
野菜一日分 350サラダ
カゴメ「野菜一日これ一本」使用ドレッシング
食べた方の約8割が量目に満足!
※「召し上がられて、量目はいかがでしたか?」に
「適量」と答えた方が80%
(2025年8月 350サラダ購入者アンケートより)
350gの野菜がこんなに食べやすい量になっているとは、驚きでした
普段これだけの量の野菜を食べないので、体にいいことしてる感で幸せな気分になりました
一日分の野菜が入っているとは思えないほど食べやすい
テーマは 「冬に食べやすいサラダ」。
寒い季節は、シャキシャキとした冷たい野菜は少し食べにくいもの。そこで考えたのは、350gの野菜を「さらりと食べられて、ほっとする」温めて食べるサラダです。
冬に食べやすいPOINT
人参や大根、ほうれん草などの野菜を、焼く・茹でるなど加熱することで甘みを引き出しました。嵩が減ることでぐっと食べやすく、見た目も色鮮やかになることで、食欲をそそります。
ドレッシングではなく、豆乳スープをかけてレンジアップ。あつあつでお召し上がりください。食べる時に、スープに野菜の旨みが溶け込み、やさしい味わいが体に染み渡ります。
カゴメ「高リコピントマト」をローストして旨みを凝縮。さらにトマトと調味料、柚子で作った“トマト醤”をスープに溶かすと、コクと柚子の香りが広がり、最後までおいしく楽しめます。
野菜一日分
温める350サラダトマト醤付き
豆乳スープ
グリーン・グルメ
ベジテリア×カゴメ コラボジュース。
寒い季節にうれしい、ビタミンCとリコピンを素材から。
高リコピントマト×レモンのフルーティーさ、はちみつのやさしい甘さで、ほっとひと息。
ホットでも楽しめる、やさしい甘さとすっきりした後味が魅力です。
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