知ることから はじめよう。
新しい年に考えたい、
カラダのための野菜のはなし。
慌ただしくも楽しい年末年始がひと段落して、
そろそろ日々のリズムを取り戻すころ。
新しい年の誓いを立てるように、
自分の体や食生活を見つめ直すには、
ちょうどいい時期です。
1日に必要な
野菜の量は?
1日350gの野菜が、
私たちの摂取目標。
野菜には体にうれしい働きがあると言われていますが、調査では日本人の野菜摂取量は年々減少し、現在はおよそ100g不足しているとされています。仕事や家事に追われる忙しい世代ほど、朝食を抜いたり、主食だけのランチになったりと、気づけば野菜が足りなくなりがちです。
あなたは
どれくらい摂れてる?
スマホや店頭で
簡単に知る方法があります。
一部店舗にある「ベジチェック®」や、スマホで簡単にできる「野菜不足度診断」を試してみると、数字で見ることで、自分の食習慣を客観的に振り返るきっかけになります。
店頭で体験
「ベジチェック®」は、手のひらをセンサーにあてるだけであなたの推定野菜摂取量がわかる無料サービスです。
アール・エフ・ワンやベジテリアの一部店舗に設置しているので、お買い物のついでに気軽にチェックできます。
ベジチェック®設置店舗一覧chevron_right
冬も野菜を
手軽に、おいしく。
寒い季節は冷たいサラダは体を冷やす気がして遠のき、温かい料理でもつい同じ野菜ばかり。家で作るときは下準備が億劫なこともあって、手軽においしく野菜が摂りたい時期です。
愛菜の日(1月31日)
野菜摂取が減りがちな1月に制定された「愛菜の日」〈カゴメ(株)制定〉。この機会に、普段よりちょっと野菜を摂ることを意識してみませんか?
1月31日までの期間、各ブランドでは“もっと野菜が好きになる”、この季節の体と心にぴったりのメニューをご用意しています。
お知らせ
「野菜摂取推進プロジェクト」に
参加しています。
すこやかで豊かなライフスタイルにつながることを大切にし、気になる野菜のことも「好きな人は、もっと好きに」「不足しがちな人には、もっと寄り添えるように」。
ロック・フィールドはカゴメ(株)の野菜摂取推進プロジェクトに参加し、企業同士の連携をこれまで以上に深めながら、これからも様々なかたちで野菜の魅力をお届けしていきます。
※厚生労働省・健康日本21の目標値

